ガースー「今日のルームツアーは11月にアップ予定!」
松下「ちょっと待った。10月から1月まで毎月ルームツアー撮影するから、4週連続にしてくれん」
ガースー「・・・また、色々考えるな!」
10月の空が一番高く見える日。
ストライプのシャツを着て、擬音多めのオーバーリアクションで、構想を伝える。
テンションの高さに、菅原さん(ガースー)苦笑。
2月になり、動画もほぼ完成。
そんなタイミングで、引き渡しが早まった新築があり動画撮影も前倒しに。
ガースーは、家を見るなり
「5週連続にするよ?」
それ、めちゃくちゃ熱あるな。マジ、テンション上がる。39〜
ROOM TOURはワンテイクにこだわって撮影。
施主さんと出会ってから、時間と想いが形になった家。
その感動と喜びを感じ、言葉にも一気に熱が入る。
アイビックの家はどれも素敵。
その中でも、自分が担当した家は
格別に素敵で、一番のファンである。
動画の発信を始めた当初は、上手くいかずへこんでばっかだった。
アイビックを発見してもらいたい、もっと知ってもらいたい。
だから、めげずに撮影を続けた。
自由設計を知らないのは、もったいない。
自由設計の家づくりはこんなにも魅力的で、自由自在にできる。
できないことがないから、迷うことなく思い描いたように家づくりができる。
形にハマってしまうのは物足りない。
自由設計のおもしろさを経験したら、それ以外はしきれん。
ふたつと同じものがないから、こんなに胸を張って案内ができた。
わくわくと感動がとまることはない。
今回のROOM TOURも、
部屋のどこから見ても、素敵さがわかる。
施主さんが描いてきた手描きの図面から始まった家づくり。
キッチン、ダイニング、タタミコーナー、どこにいても人を感じ人を想う。
本日20時30分より
松下バージョン1週目「公開」
松下 晃雄
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